さぁ、スピーディーに来たが次は好意の見せ方だ。

まぁ、モテル男は最初っから飛ばすだろうがここはまず慎重にいってみよう。

モテル男はそれなりの経験があるからこそ、できるひっぱり具合なのだ。押せ押せなのだ。

やつらはそれなりに努力をした結果を使ってがんばっているので、それをいきなり真似はできない。

なので、少しづつ好意を示していく方法でこちらは責めてみよう。

例えば、メールが頻繁に返ってきたり、あちらからメールが来たりするようになれば

それは結構仲良しになっている証拠だ。君の、趣味の共有も上手くいったのだろう。

そうした時、そのままが楽しくてこのままがいいと思ってしまうとグダグダの道を

突き進む他にない。

こうなった時、相手も絶対になにかを起こしてほしくてメールをしてくるに違いない。

ちょっとドキッとする事ないかなと期待しているのだ。

それを逆手にとりこちらは仕掛けないなんてもったいない。一気に相手をヒートアップさせる

ためには、いきなりスキと言ってしまっては駄目なのだ。少しづつ探りながらがいくのが、あちらを夢中にさせる

コツだ。あっけなく好きと言われるのは一瞬で恋が冷めかねない。

まずは、すきな人の話をしてみるのはどうだろうか。

ここは担当直入に聞いていまおう。「●●って好きな人いるの?」と。コツとしてはある程度

違う話を冗談に下記最後にちょこっと書くと、その驚きで相手もドキドキしちゃうに違いない。

きっとあちらも名前は出さないだろうが、いるよとかそんな答えが返ってくるだろう。

そしてまだ言ってはいけない。また普通の会話にうまく自然ともっていこう。

そして本日のメールの最後にデートのお誘いをしよう。ドキドキしているうちに

誘うのがコツ。でも一気にいってしまっては駄目だぞ。なるべく1日じらして誘おう。

見当を祈る。